★★ それぞれのデータ形式の簡単な説明です。 ★★
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⇒ 5倍
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◆ビットマップデータ(この素材集ではJPEGとBmpとPictです。)
画像を細かい升目状にカットし、どの位置にどの色と記録しておき
画像を書き出す時には、ジグソーパズルの様に再度組み合わせて
いく方式です。拡大や色変えをすると画像品質が低下します。
(拡大すると升目も拡大され、四角形の色の粒が目立ってきます。)
しかし、悪い事ばかりではありません。このデータ形式の特徴は
使用できるソフトが多いという事と、写真などの様な微妙な形や
色合いを表現できるという事です。
※ 右図の羊の赤の四角部分を5倍に拡大すると、左図の様に
ブロック(四角)が目立ってきてしまいます。
見本ファイルのダウンロード (JPEG) (無料)
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⇒ 5倍
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◆アウトラインデータ(この素材集では、EPSとWMFです。)
数値データと計算式で画像の形や色を格納しておき、それを元に
画像を書き出す方式です。特徴としては拡大縮小/色変えが容易に
行え、またその場合も画像品質が低下しません。まさにプロ仕様と
言えるでしょか♪ただし、表現方法が限られ、塗り絵っぽい…少し
単純な画像になってしまいます。(例外は有ります♪)そして使用
できるソフトも限られます。
※ 右図の羊の赤の四角部分を5倍に拡大しても、左図の様に
画像品質が低下しません。
見本ファイルのダウンロード (EPS) (無料) 見本ファイルのダウンロード (WMF) (無料)
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★★ 絵夢工房オススメのグラフィックソフトです。 ★★
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